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3月16日 富士ソフトアキバプラザ インド半導体産業の現在地と将来展望―電子デバイス産業新聞主催
インドでは、モディ政権が掲げる「メーク・イン・インディア」構想のもと、半導体工場の建設に向けたプロジェクトが多数立ち上がっており、インド政府も支援しています。すでにEMSの分野では、世界の大手企業の進出が進んでいますが、ネクストウェーブとして半導体の動きが活発化しており、同国の大手企業であるタタ・エレクトロニクスが、日本や台湾企業と手を組んだプロジェクトがいくつか立ち上がっているほか、マイクロンテクノロジーなどもインドでの設備投資を計画しており、注目度が高まっています。
本セミナーはインドの半導体・エレクトロニクス産業に当て、現地の最新状況や日系企業の進出に向けたポイントなどについて、解説していきます。
<プログラム>
【第1部】※無料
「インド政府による進出日本企業への支援について」
駐日インド大使館 商務担当公使 Debjani Chakrabarti氏(逐次通訳)
【第2部】
「世界半導体市場におけるインドの位置づけ」
電子デバイス産業新聞 編集委員(事業開発部部長) 甕 秀樹
「インドにおける政府支援プロジェクトとインフラの現状」
一般財団法人海外投融資情報財団(JOI)専務理事 五辺 和茂氏
「インドにおけるOSAT工場立ち上げ支援について」
アオイ電子株式会社 執行役員 営業本部長 澤本 修一氏
「インド半導体産業に向けて 日本企業の挑戦」(仮)
TOWA株式会社 市場開発部 部長 押田 裕己氏
インド半導体産業の現在地と将来展望
https://www.sangyo-times.jp/seminarDtl.aspx
【日 時】2026年3月16日(月)13:00~18:00(受付開始12:30~)
【会 場】富士ソフトアキバプラザ6F セミナールーム1
【主 催】電子デバイス産業新聞
【参加費】第1部:無料、第2部:33,000円(税込)/1名 ※完全入れ替え制
【申込締切】2026月3月13日(金)
























